
休日はレンタルのコミック本を読みながら過ごすのが、
最近のライフスタイルになりつつあります。
アイシールド21が熱い!! ww
気分次第でどこに飛んでゆくのかわからない。湿気て飛べない時もある。元・ガソリンくださいと呼んでいたブログです。
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陰陽座ライブ、松山サロンキティに行ってきました。
日記のタイトルは、兄上が今日ステージ上で連呼していたセリフを 引用してみました。 何回か陰陽座のライブには行っているけれど、毎回時間厳守で開演時間 きっちりで始まっていたのに、今回は5分程遅れての始まり。 今回も舞台に向かって右端の2列目に陣取る。 スピーカーの正面ですw 鼓膜を犠牲にしてでも前で見る!!それがポリシーw ちなみに、去年は2日間くらい右耳が聞こえにくくなりました( ̄ω ̄;) さくさくっと新しいアルバムの曲が続けざまに繰り広げられる。 実は今回は予習不足でアルバムの曲をあんまし聞き込んでなかったのね。 だから、こぶしを振り上げるタイミングとか、結構わかんなかったのは ナイショ( ̄∇ ̄; 不倶戴天の後だっけか、なぜか甲賀忍法帖へと続いてゆく。 その後に覇道忍法帖へと繋がることは何となく読めましたが、忍法帖 シリーズ3連発というのは深読みしすぎたようです。 百々目鬼あたりから首の振り過ぎで痛くなってきた。 が、それでもアホみたいに振りまくります。 しかし、鬼斬忍法帖の時はさすがに首がちぎれそうだった…。 ライブで印象が大きく変わる曲がある。 今回は「大頚」と「生きることとみつけたり」がそれにあたる。 大頚は生の音で聞くほうが断然雰囲気があって良いと思えた。 生きることとみつけたりの方は、微妙にグルーブ感に乗り切れない 感じがして少し違和感を感じた。 曲自体は好きなんだけどね。 アンコールは3回。 3回目は客電もついてSEが流れてたから、半分諦めかけたんだけど、 観客の意地で持ってった感じでしょうか。 狩姦の客いじりが上手くなっていると感じたのは私だけでしょうか? なんか勢いで書き殴ってるから、文章の構成とかメチャクチャだけど そこら辺は察してください。
はい、タイトル通り動物園に行ってきました。
愛媛県砥部町にあるとべ動物園です。 ![]() 平日なのに、結構家族連れがいます。 しかも、今日も猛暑日だったらしく、猛烈な暑さでした。 ゲートをくぐってすぐ左側にある建物は主に爬虫類を扱っているらしく、 カメやワニ、ヘビ、イグアナなどがいました。 ![]() 3mを軽く越える巨大ワニの姿に興奮してしまいましたw ![]() そして、次のヘビのエリアで萎えてしまいました( ̄∇ ̄||| 建物を出てすぐのところにはペンギンがいます。 ![]() 人間を警戒してか、ほとんど動きません。 皆その場で固まっています。 ![]() 続いてはアシカのエリアでエサやり体験。 エサを見つけると、必死で吼えまくります。 ![]() これはヒグマです。 こいつは愛嬌をふりまいていたけれど、こんなのに実際山の中で 出くわしたら、助からないんだろうなぁ…なんてネガティブな想像を ついつい考えてしまう。 んで、クマの檻の前を通り過ぎると、悲しそうな顔でうつむき気味の 2頭のロバが目に入ってきました。 気になったので、しばらく眺めていると、悲しそうな顔の原因が わかってきました。 このロバは雄と雌で、雄は積極的にアプローチをかけているけれど、 雌はそれが嫌で後ろ足で蹴飛ばして必死に抵抗します。 つまり、雄は自分の性的欲求が満たされない悲しみで、雌は雄の しつこい態度にうんざりしていたらしいw 次にサル山を見に行ったら、そこでも同じようなことが繰り返されてたw その後、猛獣エリアや象、キリンたちのいるエリアに行ったけれど、 暑さのせいで部屋から外に出してなかったり、暑さのせいで木陰で グッタリしてるのばっかでイマイチ面白くない……。 でも、自分が子供の時は特に楽しい場所とも思わなかったけれど、 自分が親になって子供を連れて歩く動物園て楽しいですねえ。 ![]() 楽しそうですねえ…ww
「今日はどこか行かんの?」
「え?行ってもいいの!?」 「昼間おられたら鬱陶しいから出て行っといてw」 「。゚(゚´Д`゚)゚。」 こんな感じで今日も走りに出掛ける。 行く先は海を目指して四国を南下する予定だったが、「私は海よりは 夏の山の雰囲気の方が好きやけどな。」と、やんわり進路変更を 勧められ、再度滝でも見に行くことにした。 当初の目的では、弟のブログでフォルツァがクルーザーとコラボした 写真をアップしてたので、こちらも負けじと漁船とのコラボを狙って いたのだが……( ̄ω ̄;) とりあえず順調にすべりだし国道55号を南下してゆくと、後ろから いかつい音を響かせながらアメリカンバイクが2台とモタード1台が ついてきている。 いつものように、休憩しようと道の駅ひわさに入ると、後ろの集団も 同じように入ってきた。 どうやら女の子の集団だったようだ。 なんか珍しかったので、ちょっと遠巻きからしばらく見てましたw その後は特に面白いこともなく、海陽町(旧海南町)までたどり着き、 いよいよ山道に入ります。 うわっと!!マムシ踏みつけちゃったよ!!Σ( ̄∇ ̄||| もう死んでたけどさ。 しばらーく広い道路やら狭いクネクネ道が続く。 海部川に沿って続く道は、あちこちに鮎釣りのおっさん共が我が物顔で 道の真ん中をウロウロしている。 あぶないっちゅーねん! ちょっとは避けるとかしたらどうやねん!! 釣り人の横行に悩まされつつ、奥地へと進んでゆくと、変なものを発見。 ![]() 人工の滝?のようなものでしょうか。 水が流れている様子はなかなか面白かったです。 それから少し行ったところに、川に架かるつり橋を発見しました。 ![]() 渡ってみたくなったのでチャレンジ! ![]() ゆ、揺れるΣ(゚Д゚;≡;゚д゚) これは思ってたよりも怖いぞ……。 そうでなくても高い所は苦手だというのに。 ![]() 橋の中央から一枚撮ってみました。 山奥だねぇ( ̄ω ̄) そこからさらに奥地に分け入ること十数分。 途中サルが出たりもしましたが、それらしい場所に到着。 轟の滝(本滝)まで400m と書かれた看板に沿って山道を進むらしい。 (実際には滝の近くまで乗り入れることができたのだが…) 勾配のきつい山道をとぼとぼと歩く。 明らかに民家の庭先を横切るという気まずいルートを進むこと数分。 辺りの空気の温度が一気に下がるのが感じられる。 ![]() これが「轟の滝」です。 ![]() 全体が写らなかったので、少し後ろに下がって再度撮影。 滝から吹き上げる水蒸気が、まるで湯気のように辺りにたちこめる。 涼しいんだけど、あっという間に全身びしょ濡れ。 ![]() 滝から流れ込む水は限りなくクリアで、少し深い場所は鮮やかなブルー。 さらに上にもいくつか滝があるということで、見に行ってみようかと。 「最初は険しいですが、すぐになだらかな山道になります。1時間ほどの 山道の散歩をお楽しみください。」 と登り口には看板があったのだが、ひたすら険しい石段が目の前に続く。 ![]() 結局、次の二重の滝でギブアップです(((; ̄Д ̄) ![]() これも綺麗だったけど、最初に見た方がインパクトあったからなあ。 帰り際に、気の早い紅葉を見つけました。 ![]()
愛は地球を救い、空が堕ちてくる。
YouはShock!! 北斗の拳とコラボしてみました。 どうでもいいです。 丁度24時間テレビであちこちイベントをやっているので、暇つぶしも 兼ねて見に行ってみました。 場所は小松島ステーションパーク。 ![]() チャリティー阿波踊りというのをやっていました。 絵的には先日の阿波踊りの記事の写真とカブるので困ります。 ![]() ![]() あぁ……やっぱり変化ないや( ̄ω ̄;) せっかくチャリティーイベントに来たのだから募金でもしてきなさい と嫁に言われたので、渋々募金箱へ向かう。 ![]() お金を入れてきました。 78円。 なんだかとっても中途半端。 いいことした感じがほとんどしません。 そして、1歳9ヶ月になるチビ助は、ひたすら砂かけ婆みたくなってた。 ![]() 近くにいた女の子に砂を浴びせたために危険行為とみなし一発退場。 外に連れ出すと悪いこと三昧。 家にいても同様ですが。 ![]() およそ1年半ぶりに携帯電話が変わりました。 前に使っていた機種は、生産終了間際に買った型落ち寸前のもの だったので、今回の機種変更でかなりグレードが上がったはず。 何より携帯がスリムになったのが嬉しいww ボーダフォン時代のブ厚いのには正直コンプレックスでしたから。
仕事が終わると急いで家に戻り、嫁と次男を連れて徳島駅行きの汽車に
飛び込む。 三男にも阿波踊りを見せてやりたかったけれど、今年はリスクが大きい ために同行は断念。゚(゚´Д`゚)゚。 来年は連れて行く予定。 ![]() 徳島駅前はものすごい人の波。 人の往来が激しすぎてカメラのピントが合いません( ̄∇ ̄; とりあえずいちばん近い元町の演舞場に行ってみることにした。 ぞめきのリズムは聞こえてくるのだが、なかなか踊りが始まらない…。 ![]() ようやく始まったのだが、いまいちパッとしない感じがする。 何となく物足りないと思っていたら、嫁から 「ここは、いいの(有名連)は来んよ。両国の方に行ってみよ。」 と提案があったので、少し見た後で場所を両国演舞場へと移動する。 ![]() 衣装も華やかで踊りも統一感があってレベルの違いを感じます。 この後に大学のサークル連が続いてきたんだけど、動きも適当だし 楽器も鐘と太鼓が数人と貧弱でリズムもバラバラ( ̄ω ̄;) 正直早く通り過ぎて欲しいと思いました……ヽ(`Д´)ノ ![]() その後ろに続く連の楽器隊は、三味線の大集団を擁する本格派。 迫力があります。 ![]() 夜の撮影は動いている物体がブレやすく、なかなかきれいに写りません。 写す技術がないだけかもしれませんが。゚(゚´Д`゚)゚。 ![]() ![]() ![]() ↑の阿呆連というところはパフォーマンスがすごかった。 一列になってラインダンスみたいなのを始めたから、ウケ狙いの踊り かと思ったら、ものすごく組織的でスピーディ( ̄ロ ̄屮)屮 特に女踊りの人たちの動きが速くて圧倒される。 従って画像もブレまくりますw やはり上手い連の人たちは動きがよく訓練されています。 踊りにしても楽器にしても、個人的には若い人のダイナミックな動き よりも、年配者の年季の入ったクネクネした気持ち悪い動きの方が 好きですねww あと、色物もたくさん出てました。 ![]() 明らかに踊る気ないキノコたちとか… ![]() 明らかに誰かから被らされたであろうキティのお面で踊る少年とか… ![]() 明らかにプードルな生き物が、にわか連に参加してたり… 見応え、見どころ、ツッコミどころ満載な徳島の夏の祭りを堪能して きました。 阿波踊りを見ると、あぁ…自分は徳島県人なんだなぁとしみじみ思いますw
わざわざバイクに乗って帰省したのには理由がある。
それは、弟(wasp)と一緒にどこか走りに行こうと思ったから。 ![]() そういえば弟と一緒に走ったのって去年の正月以来です。 今回は私(ドラスタ)、弟(フォルツァ)、嫁、子供(セレナ)という構成。 往路は次男が私の後ろに同乗して大歩危を目指すことに。 マスツーリングの経験がほとんどないので、バイクが2台並んで走るのは 結構楽しいと思った。 さらにマジェスティの長男が加わっていればもっと楽しかったのかなと 思いつつ、進路を西へ。 ちなみに今回、長男は不参加です。 途中、池田ダムの手前のコンビニで休憩を入れる。 ![]() 外に座って水分補給の間にもバイクが何台も通り過ぎてゆく。 バイクシーズンなんだなぁと思いつつ、我々も出発。 ここで次男がバイクから車へ移動。 乗りなれていないから風圧とヘルメットの重さで首が痛いとギブアップ。 走り出してすぐに、弟が何やら妙な動きをしているなと思ったら、 走行中にデジカメで色々撮っていたΣ( ̄∇ ̄||| 対抗意識を燃やして私も挑戦。 ![]() うまくいかねぇ…(-ω-;) そもそも右手はスロットル持ってないといけないので左手で操作を しなければならず、持ちにくいしシャッターが押しにくい。 ![]() ![]() ちなみに上の2枚は嫁が車から撮ったもの。 自分の運転している姿なんてなかなか見ることができないので、個人的に これは結構貴重かもw そうこうしているうちに、とりあえずの目的地ラピス大歩危という 石の博物館へ到着。 しかし、車の中で子供達が爆睡していたので中には入らず。 次はどうしようかと話し合っているうちに、折角ここまで来たのだから 川下りをしようということになった。 ![]() 写真の上の赤い部分は気にしないように(゚д゚;) 渓谷を下る遊覧船が、近くのドライブインから出ていたので、そこへ 行ってみることに。 ![]() 人気があるらしく、乗り場は行列ができていました。 15分くらい待たされましたよ。 ![]() ![]() ![]() 結構川の流れが早そうだったので、揺れることを予想していたんだけど、 船に乗ってみると驚くくらいに水面は穏やかでほとんど揺れない。 太陽の日差しが暑いこと以外はかなり快適な船旅です。 ![]() 船頭さんがトンビに餌付けをすると言ったので慌ててカメラを用意した けれど、一瞬のできごとで全然間に合いませんでした。 ![]() 鯉の餌付けはしっかりとカメラに収めましたよw どれも体長60cmくらいはある丸々とした鯉でした。 帰りは、すれ違うバイクにライダーピースを試みるも全滅……( ̄∇ ̄; 恥ずかしいからやらなきゃよかったww
8月11日。
デストロイヤー事件の後は無事に実家へ到着。 夕方まで仮眠を取った後に家族でつるぎ町の於安パークへ。 トランポリンや果てしなく長いローラーコースターがありましたが いちばんインパクトがあったのが ![]() 傾斜角35度の滑り台だそうです。 上から見ると、ちょこっと角度がついただけの壁にしか見えません。 ![]() 滑り降りるのにかなり勇気が要ります。 だって固い石の上なんだもん(; ̄Д ̄) 表面はツルツルなんだけど、案外滑りません。 暑さのせいでベタついた服がブレーキになって引っかかります。 ![]() そのうち、下から駆け上る遊びになってしまいましたw 下から上るの禁止と看板に書いてあったんだけど、他に人いなかった から、まぁ大丈夫だろうと……( ̄∇ ̄; ![]() 夜勤明けでそのままバイクで実家まで帰省中。 暑さのせいで眠くなることはないけれど、体力の消耗が 激しいため、途中コンビニで休憩。 ジュースを買って駐車場で水分補給中 パコーン!! ワゴンRが車止めを飛び越して建物に突撃。 よく巻き添えにあわなかったものだ。
こんな時間にヤフオクの商品発送をしにコンビニに行く自分は
きっと鬱陶しい客なんだろうなと。 いちばん眠くて辛い時に、ややこしい手続きをさせるなよと思った ことでしょう。 若い店員は明らかに「そんなことやったことないよ!」てな感じで 明らかに挙動不審だし、店長と呼ばれていた年配の人は 「そんなのは若ぇ奴の仕事だろ。そんなの聞かれてもわからんぞ!」 的な雰囲気をプンプン漂わせていた。 伝票を貼り付ける袋の場所がわからず右往左往。 伝票の入れ方がわからずオロオロ。 そんな2人のやりとりを、私はただただ苦笑いで見守るしかなかった。 どーもすいません。
今日は中学生の息子と高校の進路について話し合う機会があり、親と
子供の見解が一致しない。 友達と離れ離れになるのが嫌だから、志望校のランクは上げないと 子供は言う。 どうしてもこれがやりたいからこの学校に行きたい!というのが あるならば仕方ないけれど、行けるチャンスがあるのだからランクが 高い高校を目標に頑張れという親の意見とは相容れない。 自分も親と一緒にいた頃はずっと反発して育ってきたクチなので、 親の言いなりになりたくないという子供の心理もわからなくはない。 けれど、よく「親にならないとわからないことがある。」と親に 言われ続けてきたことが、今になって沁みてくる。 この歳になってなんとなくわかるようになってきたのだが、人生には その人にとって幸せ(?)に生きてゆける人生の流れのようなものが あって、その流れに上手に乗れるように人生の先輩たちがアドバイスを してくれていることがあるということ。 そしてその流れは自分自身ではなかなか見つけることができないもので あること。 自分の器がわからずに、親の助言に背いて生きてきた10代〜20代前半のの人生は、嫁に言わせれば遠いまわり道だったらしい。 まわり道の中にも今の自分の糧になるものはたくさんあったので、全て 無駄だったと切り捨てる訳にはいかないが、結婚して、人生の先輩 である嫁の助言を素直に聞けるようになり始めた頃から、子供が 産まれ、仕事運にも恵まれてきたような気がする。 「努力をしない者にはチャンスも来ないんよ。」という嫁の言葉は 仕事で色々な人を見てきて培った確かな裏づけがあり、今の自分には その言葉の意味も理解できるつもり。 勉強や仕事の努力の他に人の話を聞く努力、物事を真剣に考える努力、 常に高みを目指す努力。 あとは、人を見極める努力も必要かな。 年上の助言は聞いておくべきだと今になって思い知らされる。 誰でもいい訳じゃないけどね。 眠くて訳わかんなくなってきたから、この辺でおしまい! 歳の差をやたらと強調してすまんw
夕涼みがてらバイクを走らせてみる。
本当ならもう少し早い時間から出掛ける予定だったが、たまたま HEROの再放送を見つけてしまい、ついつい最後まで観ちゃったので 出遅れてしまうw とりとめもなく55号バイパスをプラプラと南下してみるが、丁度 夕方のラッシュアワーなので、いまいち車の流れが悪い。 停まってしまうと、途端に暑さを思い出す。 人にも空冷バイクにも優しくない感じ。 おまけに足元からはエンジンの熱気が噴き出しているから余計に暑いよ。 目的もなく走っていた訳であるが、ふと旧日和佐のワインディングを 流してみたくなってバイパス終点〜阿南市橘町〜福井町へと進む。 「攻める」ではなく、あくまで「流す」のが自分の走り。 膝を擦るほどバンクのテクニックもなく、当然そういう性質のバイク でもなし。 コーナリング中にステップがガリガリ鳴っちゃうとビックリして スロットルを戻してしまうほどのヘタレですから(;´Д`) 山道に入るとイイ感じに車の台数が少なくなり、気持ちよく走ることが できて満足。 本当はすぐに折り返して帰るつもりだったけれど、生理的なものを 覚えたので結局いつもの道の駅まで行くw 夕方6時を過ぎちゃうと、足湯や物産市みたいなのは閉まっちゃうのね。 トイレを済ませて、なんだか閑散とした感じの駐車場で缶コーヒーを すすりながらしばし休憩。 ![]() なんとなくこの写真を撮った直後、一台の白いフォルツァが入ってきた。 最初は別になんとなく見てただけだったのだが……。 最初は駐車場の障害者スペースにバイクを停めかけて、そのまま徐行し 隣の駐輪スペースへ移動……したと思ったら、そのまま前の歩道に 乗り上げて国道の方へと出て行った。 かと思えば、すぐに戻ってきて、車両乗り入れが禁止されているで あろうはずの広場スペースに乗り込み、そのまま歩道スペースを 当たり前のように走ってゆく。 その後一瞬バイクを停車して降りたものの、すぐにバイクに跨り施設の 外へ走り去って行った。 出て行った後も、指示器も出さずにUターンしてみたり蛇行したりして 非常に不快な感じ(-ω-;)ウーン 歳は50〜60代くらいのイイ年したオヤジが調子に乗って何やってんだろう。 大昔にヤンチャしてた頃の血が蘇ってきたとかですか? 盗んだバイクで走り出したんじゃないよね?
陰陽座のアルバム「魔王戴天」のレビューを見ていると、アルバム
最後の曲、「生きることとみつけたり」の評価が軒並み低い気がします。 「浮いてる」「違和感がある」と表現されてますが、個人的には 全く問題ない。 逆に、曲のタイトル名から、もっとぶっ飛んだものを想像していた だけに、いい感じで裏切られた感じです。 違和感で言えば甲賀忍法帖の方が、ついにポップ路線に走ったか!! ていう感じでショックでしたよ…。 今回のアルバムはドゥルでメタルな匂いが随所に感じられて、その所為で 生きること〜がポップに聞こえたんだと思う。 いいじゃん、夏らしい曲でw 曲間のギターソロなんて大好きですww 私のmixiのプレイリスト上位の曲です。 あ、3日ほど前からミクシー始めました。 今はネタを仕込むのに必死です。
今度の台風5号の名称が、確かウサギだったような気がします。
そのネーミングセンスってどうなの? 何だか今回の台風、感想を一言で表すなら 蒸し暑い でしょうか。 妙に生暖かい湿気に満ち溢れた風を吹き散らし、じっとしてても 暑苦しい。 雨が気になるとか、風の強さが気になるとかいうのよりも 湿気でハネまくる自分の髪の毛が気になってしようがないw 風の音がやかましいのと、喉が乾いて眠れないので、今から自販機まで ジュース買いに行ってきます。 もしこのブログがこの記事で終わってしまった時には、察してください。 ジュースを買いに外に出て台風に巻き込まれたんだなと。
前回見られなかった滝を見にリベンジしてきました。
勝浦町の不動の滝です。 ![]() 前回のトラウマが蘇る中で、山奥の道を不安まじりで駆け上がり 見つけることができました。 滝を見つけられたことに感動していたけれど、この滝の上にも何か ありそうな感じがしたので、近くにあった細い山道を上ると…… ![]() 上にも、もう一段滝がありました。 こちらが裏見の滝というやつでしょうか。 滝の裏側に通れそうな道があります。 ![]() 裏から見た写真です。 雨宿りしている感じがします。 滝の裏は、ほこらのようになっていて、薄暗い中にお地蔵さんやら 小さな鳥居などが置かれていて、ちょっと不気味な感じ。 マイナスイオン効果も相まって涼しさ倍増です。 人気はないし、ひぐらしは鳴いているしで孤独感たっぷりでしたよ。 ![]() そろそろオイル交換の時期なので、換えてみた。 ガソリンスタンドでw だって、また壊れたりしたら嫌じゃない。 だから、確実な方法をとったまでのこと。 「いくらでもネジが回る感じやねえ。ちょっと気持ち悪い 感じがするなあ。」 ドレンボルトの締め付けをしながら、店員の兄さんがボソリ つぶやく…。 やっぱり自分でやらなくて正解だった気がします!! |